【不適切にもほどがある】3話ロケ地・サカエがケツバットをした場所/商店街/エレベーター/グラウンド

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ドラマ「不適切にもほどがある(ふてほど)」は、1986年と2024年を行ったり来たりする物語。

気になるロケ地ががたくさんありますね。

今回は、3話のロケ地をご紹介します。

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目次

サカエが元夫・井上にケツバットをした場所/完成したタイムマシンが出発した場所

サカエが元夫の井上昌和(三宅弘城さん)にケツバットをした場所。

井上が完成させたタイムマシンを運転して出発した場所。


このロケ地は、

株式会社 彩北自動車整備工場

埼玉県加須市外野407-8

市郎が渚とテレビ通話をしたグラウンド

1986年にいる市郎が、2024年の渚とビデオ通話をしたグラウンド。


このロケ地は、

旧足利西高校

栃木県足利市大前町103-11

サカエがキヨシに映画代をあげた商店街の店先

サカエが商店街の店先で買い物していると、純子、キヨシ、キヨシのクラスメイト小林と会います。

3人は「バックトゥザフューチャー」を見ると、映画代をもらうシーン。

キヨシは中学生時代の自分の父親と、親友になってしまうのでした。


このロケ地は、

佐竹商店街にある佐藤精肉店

東京都台東区台東4丁目23-3

テレビ局のエレベーター

渚がエレベーターから降りると、MCのスキャンダルが発覚して局内は大騒動。

2024年に戻った市郎と再会して、一緒に乗り込んだエレベーター。


このロケ地は、

エム・ベイポイント幕張

千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目6番 

番組MC・堤が車で待機していた地下駐車場

番組MCの堤が、車で待機していた地下駐車場。


このロケ地は、

タイムズテレコムセンター

東京都江東区青海2丁目5

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