【海のはじまり】ドラマロケ地・小田原まとめ/図書館/坂道/バスで渡った橋/バス停

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ドラマ「海のはじまり」では、印象的なロケ地がたくさん出てきます。

今回は、小田原市(神奈川県)のロケ地をご紹介します。

主に水季と海が住んでいたエリアと、水季の実家周辺のシーンが撮影されています。

ロケ地巡り、聖地巡礼の参考にしてみてくださいね。

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目次

津野が働いている図書館

水季の同僚・津野が働く図書館。

物語全編に出てきます。


このロケ地は、

小田原市立中央図書館(かもめ)

所在地:神奈川県小田原市南鴨宮1丁目5-30

2話/夏が弥生と電話で話をしていた坂道

夏は弥生から電話で、「自分がお母さんになる選択肢はある?」と聞かれます。

この時に、夏が登っていた坂道。

所在地:神奈川県小田原市城山3丁目16番

小田原駅や小田原城が一望できる坂道です。

3話/夏と海と弥生がバスで渡った橋

夏と海と弥生は、水季が働いていた図書館へ。

その時に3人が乗っていたバスが渡った橋。


このロケ地は、

酒匂川(さかわがわ)に架かる小田原大橋

所在地:神奈川県小田原市

3話/夏と海と弥生が手をつないで歩いていたバス停付近

3人がバスを降りて、手をつないで歩いていた川の横。


このロケ地は、

酒匂川の堤防

所在地:神奈川県小田原市南鴨宮1丁目2番 

劇中のバス停は架空のもので、実際は東屋とカーブミラーがあるようです。

3話/南雲家に海を送った後に夏と弥生が歩いていたところ

海を南雲家に送り届けて、夏と弥生が歩いていたところ。

所在地:神奈川県小田原市城山3丁目14-13周辺

今回は、ドラマ「海のはじまり」に登場する、小田原市のロケ地をご紹介しました。

他にも気になるロケ地を紹介しているので、よかったら見てくださいね。

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